【月刊競輪WEB】トップランナー(脇本雄太選手)、バンクのつぶやき、競輪学校物語を掲載しました!

配信日:2013年7月1日
2013年7月ニュース一覧に戻る
月刊競輪WEBでは、毎週、競輪の魅力と最新情報を読者の皆様に発信してまいります。

約1年間に渡り、脇本雄太選手(福井・94期)をインタビューで追いかける新企画「トップランナー」。前回のインタビューから3ヶ月。近畿でのビッグレースが続き、並々ならぬ覚悟と決意を持って臨んだ脇本選手でしたが、結果は共に準決勝敗退。焦りと歯がゆさを抱えながらも、目標であるGP出場権獲得に向けて背水の陣で臨む2013年後半戦。その皮切りとなる寬仁親王牌・世界選手権記念トーナメントを間近に控えた脇本選手を直撃しました。

競輪取材歴45年間の競輪評論家・井上和巳氏による「バンクのつぶやき」。2回目となる今回は、競輪選手達の輝かしい第2の人生にスポットを当て、バンクを去った選手達の知られざる物語をご紹介します。

「競輪学校物語」では、入学式翌日に行われた試走記録会で3種目(200mFD、400mFD、1000mTT)で1位となった第105回生の石塚輪太郎生徒(和歌山)を紹介しています。

↓「月刊競輪WEB」はこちらのアドレスから
http://keirin.jp/pc/dfw/portal/guest/column/index.html
(ブックマークをお願いします!)