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| 第4回東西王座戦競輪(GII)の出場選手選抜は、この基準により行う。 |
| 1.参加出場選手数 (1開催当たり) |
| ○ |
参加選手数 |
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開催2日前までに正選手に欠場がある場合は、順次補欠選手から補充し、残りは予備選手とする。 |
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| 2.選抜方法 |
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平成17年度東西王座戦競輪(GII)開催時にS級に在籍し、品性、技能ともに優秀な選手を次の基準により、別表に定める東西各地区ごとに選出する。 |
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(1) |
東西別アテネオリンピックトラック競技代表選手
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| (2) |
平成16年6月から10月までの期間(以下、「平均競走得点審査期間」という)における平均競走得点上位者18名を選抜する。(同点の場合は、平均競走得点審査期間における賞金獲得額の上位者とする。) |
| (3) |
平成16年5月から10月までの期間(以下、「FI 審査期間」という)におけるFI
開催(S級トーナメント)において、決勝競走第1位から第3位までの成績をおさめた選手の中から、次の序列による着位の回数の多い選手を順次選抜する。なお、日本国際博覧会協賛競輪については回数に含まないものとする。
(同数の場合は、アにおいてはイの着位の回数の多い選手を順次選抜することとし、イについても同様に措置する。なお、ウにおいては平均競走得点審査期間における平均競走得点の上位者を優先して選抜する。) |
| (4) |
ア. FI (S級トーナメント) 決勝 第1位
イ. FI (S級トーナメント) 決勝 第2位
ウ. FI (S級トーナメント) 決勝 第3位 |
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(5) |
前記(1)から(3)により選抜された者が99名に達しない場合、残余の選手については、平均競走得点審査期間における平均競走得点上位者を順次選抜する。(同点の場合は、平均競走得点審査期間における賞金獲得額の上位者とする。) |
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| 3.特別選抜予選に出場する選手(27名)の選出 |
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前記2(1)から(4)により選抜された正選手のうち、平均競走得点審査期間における平均競走得点上位者を順次選抜する。(同点の場合は平均競走得点審査期間における賞金獲得額の上位者とする。) |
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地
区
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都 道 府 県
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東地区
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北海道・青森・岩手・宮城・秋田・山形・福島 |
| 茨城・栃木・群馬・埼玉・東京・山梨・長野・新潟 |
| 千葉・神奈川・静岡 |
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西地区
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愛知・岐阜・三重・富山・石川 |
| 福井・滋賀・京都・奈良・和歌山・大阪・兵庫 |
| 鳥取・島根・岡山・広島・山口 |
| 香川・徳島・高知・愛媛 |
| 福岡・佐賀・長崎・大分・熊本・宮崎・鹿児島・沖縄 |
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